段違い平行棒

 誰でも一度は、センター試験等のマークシートの試験で、答えをまとめて塗るときにマークを1段ずらして塗ることがあるかと思います。このような状況を高校の古典の先生が「段違い平行棒」と命名していましたので、紹介します。
 使い方(Part2風)
A「この間のTOEICの試験で、1問わからないから外して解いたんだけれどもすっかり忘れて、普通にマークしてたんだ。」
B「---------------------」
Question
(1) 確かに1問目は難しかった。
(2) トヨタの車に乗っているんだ。
(3) 段違い平行棒やっちゃったのね。
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[ 2015/06/21 18:09 ] TOEIC | TB(-) | CM(0)
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