2016年9月25日 TOEIC講評

宝石がきらびやかに写っているフォームの感想
Part3 難しい
Part6 7 易しい
それ以外普通。

といいつつも易しいと書いているところでも間違いがいくつかあります。今回はPart7にPart5の答えを見つけました。
Startingを入れる問題です。このことからも、Part5で悩む問題があったら考え込まずほったらかしにしておいた方がいいと思います。なぜならPart7でズバリ正解があるかもしれないです。

Part3はマシンガントーク登場しました。さらに3人会話連続2問。しかも、2セット目と3セット目。

ちなみに大変な理由はTOEIC後、車で1時間で行ったところで舞台の練習。10月に本番ありまして、ここ最近土曜日日曜日は練習でつぶれています。ということで、約1か月ほど風邪ひいちゃいかん日が続きます。
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[ 2016/09/25 22:08 ] TOEIC | TB(-) | CM(0)

夢の国から帰還

9月21日に東京ディズニーリゾートに行ってきました。

ペアチケットとは言うものの、入場チケットが2枚で、使用期限のことを考えて、1日で使い切りました。
つまり、東京ディズニーシーと東京ディズニーランドを両方とも楽しんできました。
感じとして客層について、前者は大人の割合がほんの少し多いです。

1冊本は持って行ったのですが、見る余裕なかったです。並んでいる間も飽きさせないようにしてました。

気になる天候です。
9月20日(火)夜、羽田空港着。いつもより50分遅れ。雨
9月21日(水)、なんとくもり。雨降ったのは20時ごろから。この日に楽しみました。
9月22日(木)、朝から雨。10時台にとっとと帰る。

いやあ台風と梅雨の間を縫ったような。まるで裁縫道具の針に糸を一発で通したかのようなみごとな天気でした。

それにしても英語以外で東京に行くのは何年ぶりだろうか。楽しかったからまた来年以降に行こう。
[ 2016/09/22 22:29 ] 日本での出来事 | TB(-) | CM(0)

開園時は無理そう

頭の中は東京ディズニーランドです。

まあ、一人なんで特急シリーズのうち1冊は持っていきます。今って花火はやってるんだろうか。まあ、閉店の10時まではいます。
[ 2016/09/19 13:23 ] 日本での出来事 | TB(-) | CM(0)

絶対に負けられない戦いがそこにはあるんです

絶対に負けられない戦いがそこにはあるんです 
これ川平慈英氏の有名なセリフです。

そこ=ディズニーランド

台風来るな。久しぶりに東京で遊ばせてくれ。
[ 2016/09/17 10:40 ] 日本での出来事 | TB(-) | CM(0)

東京ディズニーランド

私を悩ませ続けたチケットを使用する日が近づいてきました。
それは、景品で当てた東京ディズニーランドのチケット。
しかも無駄にペアチケット。

ペアがいない場合は、分割し一人で2回行ってもいいことになっていますが、知り合いに話すと、東京ディズニーランドは一人で行く場所ではないとのこと。

日本に帰国してから半年。周囲から浮いていますんで、一緒に行く人がいません。(円楽の友達がいないのには共感ができる。)さらに、使用期限というものが近づいてきました。

9月のカレンダーと検討した結果結論が。確かに東京に行く回数はTOEICの仲間ができてから増えるようにはなったのだが、そういえば遊びに言った思い出がない。あるとしたら、夜飲むくらい。ということで、来週ですが、一人で東京ディズニーランド行ってきます。もちろん、開園の8時から閉店の10時までたっぷりいることにします。特急シリーズをもっていけばどんなに並ぶ時間が長くとも関係ない。
[ 2016/09/13 21:56 ] 日本での出来事 | TB(-) | CM(0)

妄想と先を見る力

妄想と先を見る力というか将来を予測する力。

どちらも共通するのは想像力でしょうか。けど、何かが違う。で、答えが出ました。

先を見る力のある人は、新聞や独自の調査により、客観的なデータを根拠に想像を膨らませるのでしょう。
妄想のある人は、相手の事象を関係なく、自分だけで自分の経験により主観的に想像を膨らませるのでしょう。

で、ちょっと重症なのが、妄想していることに気がついていない妄想者。こんな例。
「新聞にこういう記事載ってたよ。この次にAが起きてBが起きてCが起きるから最後はこうなると将来を予想」
ん~、出だしは客観的なことだから先を見てる人に見えるのですが、A,B,Cが起きる可能性はどれくらいなんでしょうか。そこが妄想なんじゃないんですか。

この件、Japan Tour以来ずっと考えました。きっかけは何の変哲もない簡単なPart7のチャット問題。あろうことか3回解いているのに初めて間違え、先生の言った「本文ではこう書いていて、こう考えると、答えの選択肢も間違いとは言えない選択肢。」に反応したのがきっかけ。私はつかさず「この間違いの選択肢も、こう考えれば、間違いの選択肢も間違えとは言えないんじゃないですか。」と聞くとお互い考えた挙句、「妄想ですね。この間違いの答えが正しければ何でもありの世界になりますね。」とまとまりました。視線の重点が違うんですね。

<その時の会話>
私「先生はこの部分から、答え持ってきてますが、私も同じ文が解答根拠です。それで、間違いの選択肢ですが、共同研究で靴屋と靴屋が靴開発している場合もあるから、この人は靴屋でもいいんじゃないですか。」
先生「ん~、そうねえ。(発言せず10秒くらい考えている時間がたつ。)」
先生「でも、そうだったら、○○◇◇のケースもあるんじゃないですか。」
私「あ~、ひょっとしたらスポーツジムと靴屋が共同で、新しい靴を考えるのも可能ですね」
私「ひょっとして妄想ですか」
先生「妄想ですね。これ答えだったらなんでも答えになるから」
※先生からではなく私が「妄想」と気づいた点が大きかった気がする。自分で自分の癖に気づいた瞬間。

(まとめ) 答えが出ましたとは最初に宣言したものの、本内容は私の個人の考えなので、妄想かもしれません。

しかし、これだけは確実に言える。TOEICもセンター現代文も好きなもの。それは、
・具体と抽象
・主観と客観(現代文だったら筆者の個人的な意見かどうかがポイント。TOEICならが主観で考えると間違えるという構図。ちょっとだけテスティングポイントが違う。)
・原因と結果
・リンク(前の文と、今の文同じ事言っていない?ということ。書き込みできるセンター現代文だったら線だらけになります。)
・二項対立(賛成意見なのか反対意見なのか。TOEICだったら、AさんなのかBさんなのか、Cさんなのか。A店なのか、B店なのか、C店なのか。センター現代文だったら、線の引き方を変えます)
[ 2016/09/04 10:10 ] TOEIC | TB(-) | CM(0)

9月です 糸ようじです

9月です。

だいぶ前に、糸ようじが習慣化になったと書きましたが、ここ3ヶ月サボっています。

無くなってから、買いに行かなきゃ買いに行かなきゃと思い3ヶ月してようやく買いに行きました。

ケチって一番安いのにしましたが、それが失敗。使い物になりません。

糸が若干太いのです。これは意図してませんでした。ということで、近日、高いのを買いたいと思います。

今回の失敗は、安すぎるものを買ったことと、無くなってから買いに行ったということです。
[ 2016/09/01 22:43 ] 日本での出来事 | TB(-) | CM(0)